心地よさにつつまれて
薪ストーブがヒーターに変わったあとで
心地よさ
S-0031
心地よくするには
田舎では珍しくもなかったものって、時間が経過後何らかの形でひょいと目を通すと妙に懐かしく愛くるしくなってしまうものなんだね。これもしかりかも

青森の日本海側の、鯵ヶ沢町という港町の、ある家で使われていたストーブ台です。床の上にこのトタンを張った板を置きその上に薪ストーブを置いていたんだ。熱さで床が焦げてしまわないようにという配慮であったのかもしれない。

最近ある雑誌でこの板を壁にかけている関東にあるカフェを見た気がする。あるアパート の一室でやっているところだったと思う。無造作においておくのもチョーいいかもしれない。

スチールの脚の上に載せるだけで立派なカフェのテーブル、ガーデニングのテーブル、お 鉢台となる。
心地よさの笑顔
高61.3 台 縦78.6 横60.8 厚3.8 
¥14769(送料等込み価格)
台にペンキで文字を書けばショップの看板にもなるね

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